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コロンビアで大学生が射殺

コロンビア旅行中の大学生が財布を盗まれ取り返そうと追いかけ追いついたところを射殺されるという事件であるが。

まず、危険な区域への旅行はしてはいけない

これは当たり前である、日本人が一人でブラジル近辺にいくなど

キャプテン翼でもない限りありえない、してはいけない。

海外はとても危険であり、平和ボケしている日本人が行く際は徹底的な準備が必要となる。

更にホテルから食料を買いに外に出たとあったが

これも愚かである、海外はホテルから一歩も出ないのがルールだ。

出る際は護衛をたくさんつけるべきである。

その場合でも殺されることは覚悟しなくてはいけない、特にブラジル近郊はいまだに危険であり当たり前の話だ。

そして財布を盗まれたからという理由で犯人をおいかけてはいけない。

盗まれただけなら危険はそれだけだが追いかけるとなると

危険度は100倍ほどに膨れ上がる。

目先のお金で命を危険に晒すなどはしていけない。

この事件は不幸だったが、教訓でもある。

日本人は財布やカバンをよく盗まれやすく

貧困層の目につきやすいように持っている、これはまさにカモである。

所持金は最低限、人目にさらさないという当たり前の海外ルールも

まだ若い者は理解ができていない場合が多いだろう。

キャプテン翼の場合はシュートで人が何人も吹き飛ぶほど強い

つまりドリブルをすれば犯人をふっとばせる自信がある。

そのくらい強くなければブラジルでは生きていけないのだ。

家族がもしブラジルに旅行に行きたいというのならそれは拘束してでも辞めさせるべきである。